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今日は休日でしたがバタバタしていて、実際にログインしたのは夜9時くらいからでした。釣りやGGS終了後、URAのEIを大工に変えてみました。
NPCから習ったばかりのスキルで最初の簡単な大工クエストなどを2回してみました。これからスキルを上げるには、昔行った同じ品物を大量に製作することが必要になります。あれは眠くなってキライなんですが仕方ないですね。スキル的には大工、きこりを入れたので瞑想、EIを削り、細工をソウルストーンに移し替えるってことで解決しそう(ムイナルの瞑想を捨てれば大丈夫だが…マギ作るときだけ移し替えるってことで。そういうことにしよう)。
とにかくいろんなスキルが上げにくくなっていて、いつ完成するかわからないけどコツコツ上げるしかないです。
URA語録:千里の道も一歩から(スキル上げ)
ムイナルにチェンジし、ちとダンサーのサキュバス狩りへ。もうサキュすら倒せるようになったけど、EVがまだ確実に出ないので怖いです。それをSWの虫で補ってます。早く上がってほしいなぁ。
書写やアルケミなんかも魅力あるんですが、URAはめんどくさがりなんで、書写・アルケミは秘薬とかいろいろ材料の種類が多く大変なので、きこりになったわけですね。まあどれもスキル上げ面倒ですががんばります。
ホント6キャラでも全部のスキルを選択するのは無理ですから、2アカでやればできるのかもしれませんが、そこまでしてやりたくない。まあいろいろこれからも変更するかもしれないけど、とりあえずはこんな感じでいこうと思ってます(スキル構成)。
今日は2日ぶりにインできました。夜9時ころログイン。GGS、釣り等を済ませ、ムイナルのスキル上げ少々。しばらくして飽きてきたので、家に戻りました。そしたら船長が来ました。「ドラ鎧がほしい」とのことでしたので、URAが2枚程作って差し上げました。そんな感じで少しまったりしてましたら、船長の知り合いがうちの店に来まして、少し話をしました。
いろいろ補充するためURAは船長達とお別れし、生産修行へ行くのでした。まず、ムイナルで蟻クエ2回ほどして転送バック2個いただいてきました。
その後、ソウルスト−ンで空きを作り、瞑想を捨てて、きこりを導入しました。40くらいソウルストーンで移動した時あったので、70くらいはすぐだろうと思ってましたが、全然上がらずやっと50ちょっと切ったぐらいしかあがらんかった。
そいでFで堀を1時間。今日はPKとあわんかったが青ネームさんは2人ほどお会いしました。
HPの方もGIFアニメつくったり、リンクサイト分割したりしました。
さらにトップのボタンを1個増やしました。いずれあの超苦手なジャンルが出る日も来るかもしれません。
今日は疲れたのでこの辺で終わります。また明日。では。
昨日と今日ログインしてないのでおとといの話の以下は補足です。明日(今日)はインできると思います。
これから以下に記述する会話は、マジンシアの桜の木が寂しがっていたイベントのChristpherさんの会話です。途中URAの発言も出てきますが、最初GMクエストと知りませんで、カフェミノの方にごあいさつしていたこととキャラ名でYUMESIBAIさんのキャラだと思った人がいましたので途中そんな言葉を発しています(別シャードの方だったようです)。
詳しくはブリカツさんのHPの桜会議室シーアイベント「桜の木の想い」をご覧ください。
以下は徳之島のすてき手芸店に行くまでの話です。前の日記にあるようにURAはここまでしかイベントに参加しなかったので後半の手芸店のNPCの話はこのブログにはありません。ごめんなさい。
シーアイベント「桜の木の想い」('06.04.05)のログ
昨夜、満開になったTマジンシアの桜花見会場にBNNレポーターのメグ・ハマーが取材に来て、桜イベントもひと段落かなと思いつつも、
美しい桜を見物にマジンシアに行ってみると南口に紫ネームの人が来ていて桜の木に向かって何かしていました。
(桜の木に向かって何かやっている)
Christopher: *コツコツ・・・*
Christopher: ふむ。よし!
(次の桜の木に移ってまた何かやっている)
Christopher: この木はどうかな・・・
Christopher: *なでなで・・・*
Christopher: よしっ!
(また次の桜の木に移ってまた何かやっている)
Christopher: ふむむ・・・
Christopher: *コツコツ・・・*
Fake: さくらは散り際が良いと思うのです
Christopher: *どれどれ*
Christopher: ふむ・・・
anmitsu: Osugicさん
Christopher: よし!
(次々と桜の木を移って何かやっている)
Christopher: この木はどうかな・・・
DIODIO: An Nox
Christopher: *じぃぃ*
anmitsu: あれ?
Christopher: *なでなで・・・*
osugic: 何でしょうか
Christopher: ふむ!元気だな!
Christopher: *どれどれ*
Christopher: よし!
Christopher: やぁやぁ
Christopher: こんにちは
DIODIO: An Nox
Christopher: いい日和ですねぇ
anmitsu: こんにちわ
osugic: こんにちは
Christopher: 今年の桜はなかなかのもんでしょう?
osugic: そうですねー
anmitsu: ですね!
anmitsu: ^^
Christopher: うんうん!
(人と話しながら次の桜の木に移って何かやっている)
Christopher: こっちはどうかな
Christopher: *どれどれ*
Christopher: よしっ!
Christopher: *なでなで・・・*
Christopher: 元気そうだな!
(またまた次の桜の木に移って何かやっている)
Christopher: *どれどれ*
URANIUM: あのーanmitsuさんは
anmitsu: はい?
anmitsu: わたしです
URANIUM: かふぇみの
anmitsu: あ、はい
anmitsu: ^^
URANIUM: のかたですか
anmitsu: です
anmitsu: ^^
URANIUM: ああ
Christopher: 花ぶりもよし!
Christopher: *コツコツ・・・*
Kaori: あの
Christopher: よしよし・・・
Kaori: 一体何を?
Christopher: あ・・・
Christopher: 僕ですか?
Kaori: ええ
Christopher: ええっと
Christopher: 僕は、まだ新米なんですが
Christopher: ブリタニアイベント振興協会で
URANIUM: ゆめしばい
anmitsu: ちょっとそこの人、イベントキャラさんですよ
anmitsu: たぶん
anmitsu: ^^
HeineWestenfulus: カウンセラーも君臨してますよ
(後で偶然ブリテインのカウンセラーギルドでカウンセラー本人にお会いできて確認しましたが、カウンセラーCharlotteさんが来ていました。
コールが来て直ぐに去ってしまったそうです。)
Christopher: 働いてるんですよ!
osugic: ほほう
IRIS: おおぉ
Christopher: ほら、執事のアルフレッドって御存知ないです?
Kaori: ああ!いますね
Christopher: そうですそうです
Christopher: 彼の申しつけでね
URANIUM: ん
Christopher: こうやって
Chibi: An Lor Xen
Mamuya: こんばんは
URANIUM: こばわー
Mamuya: はじめまして
anmitsu: こんばんわ
Christopher: 桜の木々が健康かどうかチェックしにきたんですよ!
Kaori: なるほどー
osugic: なるほど
Christopher: ええ
Christopher: 僕、木が大好きでねぇ
IRIS: いつごろまで咲きそうですか?
Christopher: そうだなぁ
Christopher: この様子だと
anmitsu: あ、Mamuyaさん!
Mamuya: はい
Christopher: まだしばらく花が楽しめそうですよ!
IRIS: ^^
osugic: それはよかった!!
anmitsu: ^^
Kaori: よかったー
Mamuya: あ
Mamuya: anmituさん、ごめんなさいね
URANIUM: ん
anmitsu: ?
Mamuya: ほら、宝探し約束したのにいけなくて
URANIUM: わたしのかげむしゃがこんなとこに
anmitsu: ああ、こちらこそ
anmitsu: ^^;
anmitsu: Mamuyaさん
Mamuya: はい
anmitsu: 今、ほらGMさん話してる
anmitsu: そこの人
anmitsu: ^^
Christopher: みなさんが集めてくれた栄養満点の土のおかげですよね!
IRIS: はい^^
HeineWestenfulus: (乗り遅れた)
osugic: そうですか
Christopher: ええ!
Christopher: こうやって・・・
Christopher: 木をじっくり見ていると木の気持ちがわかるんですよ、僕
osugic: ふむふむ
DIODIO: *ヒック*
Kaori: へえ
Christopher: 小さい頃から木が好きでね
Christopher: 世話したり、勉強したりしてるうちに
Kaori: それはまた不思議ですねー
Christopher: ええ
Christopher: 木が元気かどうか、どこか病気はないか、悪い虫がついてないか
Christopher: わかるようになってきました
Kaori: おー
IRIS: おおぉ
osugic: なるほど
Christopher: それで、そこを見込まれたのか
Christopher: 振興協会でこんな仕事を申し付けられたというわけです!
Kaori: 木のエキスパートさんですね
Christopher: まぁ
osugic: ご苦労様です
Christopher: *照れ*
DIODIO: *ヒック*
Kaori: あはは
anmitsu: あはは
Christopher: そんなたいしたものではありませんが
Christopher: 木が好きなもんでいい仕事ですよ!
Christopher: へへっ
anmitsu: 良く来てくださいました
IRIS: ^^
Christopher: 向こうの木はどうかなぁ
(次の桜の木に移って健康チェックしている)
Mamuya: ^^
anmitsu: ^^
Christopher: *じぃぃ*
Christopher: うん。なかなかのもんだ
DIODIO: *ヒック*
Christopher: *なでなで・・・*
Christopher: みなさんに見ていただけて嬉しがってますよ!
Kaori: おおー
osugic: はは
Christopher: *コツコツ・・・*
Christopher: 音もよし!
Christopher: *どれどれ*
Christopher: うん。いい木だ!
Chibi: おなかいっぱいじゃないよー
Christopher: *どれどれ*
Christopher: 土の状態もよし!
DIODIO: *ヒック*
Chibi: まんぞくしてきたってw
puni: こばわ
anmitsu: クリストファーさんのことです
Aithon: うむ
(また次の桜の木に移って健康チェックしている)
Christopher: *・・・?*
puni: リベちゃん
Revellion: ^^
Kaori: ん?
IRIS: ?
Christopher: おや・・・・?
FINALE: なんのネタ?
Christopher: この木・・・・
Mamuya: DIODIOさん
DIODIO: はーい
DIODIO: *ヒック*
DIODIO: こんばんわー
Mamuya: ギルドはいっても
DIODIO: うん
Mamuya: こんなんですけどいいですか
DIODIO: え?なにがですか?
Mamuya: 顔もださないけど
DIODIO: あーぜんぜんかまいませんよ
DIODIO: そーゆうギルドだし、遊びたいときに遊ぶってギルドですよ
Mamuya: ^^
DIODIO: 今日は偶然にもGMイベントに立ち会えたからうれしいな
Mamuya: はい
Christopher: なんだか・・・
Christopher: 元気がないなぁ・・・
Moritat: ?
IRIS: え、
Christopher: どうしたんだろう
DIODIO: *ヒック*
mokuren: え?
FINALE: 俄かに人が増えてきた
HeineWestenfulus: 爆薬が仕掛けてあるとか
Kaori: あらら?
anmitsu: え!?
mokuren: 元気ないのですか?
Christopher: ええ・・・
osugic: そうなんですか?
mokuren: がーん!
mokuren: あんなにいっぱいいい土集めたのに
IRIS: ><
Christopher: *どれどれ*
Moritat: ?
Christopher: うーん
Christopher: *コツコツ・・・*
Christopher: ふむふむ
Christopher: *なでなで・・・*
Kaori: どうしてだろう?
mokuren: な、何が原因ですか!?
Christopher: なんだろう・・・・
Christopher: ええ・・・
Christopher: 何か伝わってくる
Christopher: 木の想いが・・・
Moritat: むむ
DIODIO: *ヒック*
IRIS: ??
Moritat: 木になる
Kaori: 木の想い・・・?
Christopher: ちょっと集中させてください
Kaori: あ、はい
IRIS: はい
Moritat: mumu
Christopher: 木の想いを読み取ってみます
Christopher: うまくいくかわかりませんが・・・
DIODIO: *ヒック*
Fake: えー
Christopher: *じぃぃぃぃ・・・・*
Mamuya: 1人ぶらぶらしてるんで
Mamuya: はい
DIODIO: *ヒック*
Fake: ?
Christopher: *なでなで・・・*
Christopher: *コツコツ・・・*
Christopher: *耳を澄ました*
Christopher: ほら・・・
Moritat: dokidoki
Fake: 怪しいクリストファーさんいる
(何やら音が聞こえてきた・・・)
Christopher: 聞こえてきた・・・
DIODIO: *ヒック*
DIODIO: つか、めちゃくちゃみんな行儀いいな
Moritat: ??
Christopher: 木の想い
osugic: 何やら音が・・・
Christopher: 伝わってくる・・・僕に・・・
Moritat: 音?
Kaori: 不思議な音が
anmitsu: なんだろ・・・
DIODIO: 俺もならぼ
Mamuya: ですね
Fake: なんか
Christopher: *探して・・・ほしい・・・*
Moritat: ?
IRIS: ?
anmitsu: !?
Fake: 音してるけど
Christopher: *ある家の・・・*
Moritat: 風?
mokuren: 探す?
Christopher: *庭に・・・・私はいた・・・*
DIODIO: *ヒック*
Christopher: *その家に・・・住んでいた人に・・・*
DIODIO: *ヒック*
Christopher: *伝えたいことが・・・ある・・・*
DIODIO: *ヒック*
Kaori: !
Christopher: *今は・・・どこへいるのやら・・・*
DIODIO: *ヒック*
Christopher: ふぅ・・・
Kaori: どうでしたか
Christopher: わかりました・・・?
Chibi: ごみはおもちかえりー
Christopher: 木の想い
Christopher: 僕なりに、言葉に
Aithon: うん
Christopher: してみたのですが・・・
Christopher: どういうことだろう
IRIS: はい
mokuren: はい
Christopher: この木、なんだか
Kaori: 何かを誰かに伝えたい?
anmitsu: 何処かの誰かに
Christopher: そう。
Christopher: 誰かに何かを伝えたいようなのだけど
DIODIO: *ヒック*
anmitsu: ですね
osugic: そのようですね
Christopher: ええ
mokuren: 前にいた家というと禅都ですかね?
Christopher: そうかもしれませんね
osugic: なるほど
Christopher: 桜がたくさん生えているのは禅都が有名ですものね
Kaori: そういえばこの桜、徳之島から持って来たんでしたっけ
Christopher: そうですそうです
Christopher: ただ、どこから持ってきたものか・・・
anmitsu: ううむ
HeineWestenfulus: GMイベント展開されてますよ
Christopher: しかもそこに住んでいた人、となると手がかりが必要だなぁ・・・
Kaori: うーん
IRIS: 何か聞き出せないかな?
Aithon: うん
Christopher: そうですね
HeineWestenfulus: どっかの人探せと・・
IRIS: もうちょと
mokuren: もう少し詳しくお願いします
Christopher: もうちょっと思いを深く聞いてみますかね
Aithon: どっか!
HeineWestenfulus: うん
osugic: お願いします
Christopher: よし。
DIODIO: *ヒック*
anmitsu: お願いします
HeineWestenfulus: 徳野っぽいみたいだけど
Aithon: うん
HeineWestenfulus: 徳野って相当せまいよね
Aithon: せまいのかな
Christopher: 集中!
Christopher: *むむむむむんっ*
Christopher: *私が・・・伝えたい・・・女性・・・*
Kaori: 女性・・・
HeineWestenfulus: 人すめるとこ
Aithon: うん
HeineWestenfulus: 無茶苦茶少ないじゃん。。
Christopher: *手先が器用な・・・女性・・・*
Christopher: *いつもなにか・・・縫い物をしている・・・*
DIODIO: *ヒック*
Aithon: おおざけのみだ
HeineWestenfulus: また砂漠の一軒家とかかな
Aithon: うん
mokuren: テイラーか
Christopher: *たくさんの布や皮・・・*
IRIS: 裁縫さんか
Christopher: *小さな物を作り出す手・・・*
Christopher: *今もきっと・・・昔と同じ街で・・・*
Christopher: *何か作っているはずだ・・・*
HeineWestenfulus: 裁縫屋の人ってすてき手芸店。。。w
Aithon: すてき!
HeineWestenfulus: w
Christopher: ううーむ・・・・
Christopher: こう・・・なんですが・・・
DIODIO: *ヒック*
Kaori: 裁縫師さんですかねぇ
Christopher: どうでしょうか。見識の広い皆さんなら
Aithon: うん
HeineWestenfulus: あそこしか裁縫屋ないしねえ
Aithon: unn
Christopher: 手がかりがわかるでしょうかねぇ
Christopher: どうです?
DIODIO: *ヒック*
HeineWestenfulus: それにしても人多いね
mokuren: たしかに禅都には
Christopher: ええ
mokuren: 裁縫やさんがありますね
Christopher: ふむふむ
Christopher: 手先が器用というと、やはり裁縫屋なのでしょうかねえ
IRIS: 徳之行って見ますか
mokuren: そこの女性かな?
Kaori: すてき手工芸店だっけ
Fake: すてき手芸店?
osugic: すてき手芸店ですかね
Christopher: ふむふむ
mokuren: ええ確か
Christopher: おっと!
mokuren: ?
IRIS: ?
Moritat: ?
Christopher: あぁぁっ僕!
mokuren: どうかなさいました
Christopher: 時間をすっかり忘れていた!
Kaori: あら
IRIS: ??
anmitsu: ?
osugic: あらら
Christopher: アルフレッドさんに怒られちゃう!
IRIS: あらら
Kaori: ありゃりゃ
Christopher: 桜の木が元気かどうか、ちゃんと報告しなきゃいけなかったのです!
Christopher: あぁ〜新米なのにまた・・・
DIODIO: *ヒック*
mokuren: あらら
Christopher: 怒られる・・・
IRIS: ^^
mokuren: それは大変
Christopher: *びくびくっ*
anmitsu: うは
osugic: ははは
mokuren: 速く戻ってください
IRIS: そうです
Christopher: じゃ、じゃあぼく戻りますね
Kaori: あ、じゃあその女性探し
Christopher: すみませんが
IRIS: はい
Christopher: この木の強い願いをみなさんでかなえてあげてくださいませんか?
Kaori: ええ、お手伝いしますよ
mokuren: まかせて!
Christopher: その女性とやらを探し出してこの木のことをぜひ伝えてやってください!
IRIS: わかりましたー
DIODIO: *ヒック*
Christopher: で、では僕はもう失礼しますねっ
osugic: はい
Kaori: はい
IRIS: はい^^
mokuren: はい
anmitsu: ^^;
DIODIO: *ヒック*
Christopher: *あたふた*
(「Christopher」さんはあわてて去っていきました)
IRIS: さあって
anmitsu: 終わっちゃった?
Kaori: 禅都にいってみよっか
mokuren: Vas Rel Por
IRIS: はいな
DIODIO: とりあえず禅都いってみるかな
DIODIO: *ヒック*
osugic: はい
Fake: あい
Chibi: いくん?
mokuren: はい
mokuren: どうぞー
(出していただいたゲートを通って禅都の銀行に移動)
URAはここでゲートに入らず終了してしまいました。
夜9:00頃ログイン。マジンシアに行ってみました。桜イベント場所にはまだ誰もいませんでした。
土を入れた樽の横にブックがありましたので、少し書き込んでみました。
その後いろいろなきゃらでGGSそして釣りをこなしました。再度10:00ごろマジンシアへ行きましたら、何かGMさんの?イベントが起こっていまして(Christpherさんだったかなぁ)、徳之の裁縫師に桜の木がここにあるのを伝えてください(だったかなぁ?)とのことでした。
URAはイベントに出たことがない人でしたので、ちょっと行ってみましたが、イベントに慣れていないので、途中で帰ってきました。その後どうなったかのかはわかりません。
URA語録:Sakuraはイベント好きが多い(?
そしてムイナルのスキル上げにまたいくため、その場後にしました。
ムイナルのスキルに瞑想が入ってるのはソウルストーンから入れ直した物です。
URAにきこりを習わせようと思ってるのですが、スキルに開きがないのでURAの瞑想を捨てるためにソウルストーンを開けないといけなかったのでこうなったって訳です。
明日調整したいと思います。これから少しスキル上げに行ってきます。
今日は昨日のほぼ徹夜でつかれ、午前は睡眠してました。午後最初リアルの仕事の残りを済ませ、夕方頃からINしました。
INしてすぐ、あちこちHPをサラリを眺め、終わってゲームにいこかと
思ったら、うちの屋上に沼ドラ1匹が…!
「ん?何でドラが??バグか?」
とおもったら、お友達のとまさんの別キャラが来てました。
何やらゴーレムをロアしてほしいとのことでしたので、URAからコギトにチェンジ。厩舎に鑑定に行きました。
とまさんの初めての投網の話とかでまったり盛り上がった後、別キャラにフェンスを持たせようと思っている、それと37以前のゴーレムだということを聞いて、私の使用しない毒100%フェンスと高マナリー武器ダメまあまあの高速ダガーをプレゼントしました^^
さっそくそのダガーを試しにデスパに行きました。エティン、オーガと倒しましたが、簡単に倒してしまうので、ダンサーへいきました。
ファンダンサーとの一騎打ち。何かマナを消費する技を多用するようで、
私の高マナリーのプレゼント武器にはとてもよろこんでくれました^^
とまさんはリアルで?何か予定があるみたいで、一緒の行動は30分ほどで終了しました。私も一旦家にもどり、HPの少し修正をしていたら、知らない間に夜となっていました。ここまでが夕方の話でした。
さて、夜9時くらいからでしょうか?再びINしました。
今度はyamatoシャードに初出勤しました。魔法キャラURAを作りました。
前のhokutoのように、マジンシアからいきなりスタートだと思ったのですが、今回は違いました。何かクエスト画面を彷彿させる画面となり、思わず「へぇー」って感じで、その画面を眺めていました。
ふとヤング時代を思い出しました。クエストではなかったけど何か気持ちがびしっと引き締まった感じです。たいしたことはないですが、以下その全貌を載せましょう(画像が今回は多いので重くなるかもです)。
最初はこの画面。相手には見えないんだって。残念だけどいいような…。これってクエスト??いままでこんなのなかったなぁ。
探しやすいっていわれても無理でしょ><他のシャードじゃ…。yamatoのブリはsakuraと同じで人が少なくて寂しかったです(sakuraよりは多いのかな)。
生産で名声…うーん、はじまりはヘイブンだったよなぁ、確かに。スキル上げでよく金属を溶かしたよなぁ。マクロなかったから目がチラついてたなぁ。名声…か、そういう希望というか、自分の銘をいれれるってうれしかったよなぁ。でも、銘入りは取引で不人気でそういうとこは凄く残念だなぁ。
ルナか…。どこのシャードもここは活気があようだ。職人の街のようだ。
ヘッジメイズ?街だけでなくこんなとこも案内するのかぁ。懐かしい場所のようだ。URAはグリゼルダクエストで来たとき以来だなぁ。博物館貢献クエストでもするならまた関係あるのかなぁ。まだ弱弱のとき、インプに追いかけられたよなぁ。
ほおっ、徳之の禅都まで案内してくれるのですね。ここの雰囲気は好きなんだけど…SEからMLが早くって、徳之の街は十分堪能できないでいるよなぁ。音楽が好きなんだけどずっと聞いてると少し音が大きいような…この音楽のまま的に遭遇すると、ほんわかしてすぐ逝っちゃいそうだ。
ここはハートウッドの中。ソーサリアですか、へえぇ。昔からいたわけですね。なるほど。そのうちさらに種族がふえるのかなぁ。人間、エルフ、次はドワーフか??昔やってたどっかのRPGゲームみたいだなぁ、そうなると…。MLの後もどうなるか、新ソフト発売時期も早いのか遅いのかそれは誰も知らないからなぁ。
とにかくやるべき事がたくさんあるよなぁ。UOって。厳選しようっと。
最後にここに来た…絶望の淵…DOOM入口入ってすぐの祭壇のようです。
ふむふむ、ここへはよく盗みにきてたけど、最近は緑先生にお会いするときくらいかなぁ。絶望のばしょだったのね。知らなかったです。
コメントの続きがあったので、再度掲載。
アーティファクトか生産か、うーん、いろいろ分かれる部分ですねぇ、自分のスタイルが関係するし…。
十分力がつくまで鍛錬しろと。そうですね。そういえば最近鍛錬ということをあまりしてなかったようにおもいますね。GGSが多いし、自分の鍛錬ですか。先は長いですが待っててくださいね、どなたか知りませんが…。
鍛錬して一戦を交えるって、あなたは誰なのですか?戦闘するのですか?
そういう意味じゃないのだと思うけれど、意味深な深い応援でした。制作者でしょうか?
以上、ここまでのコメントを素通りすればすぐ済んだのですが、何か初心に返りたいURAは30分ほどじっくり読みふけっていました。
このあとでyamatoのブリタニアに降り立ちました。そしたらムーングロウでした。ムーングロウからゲートは近くなのですぐ到着しました。
そしてゲートをくぐりトリンシックへ。またsakuraのURAの家がある座標まで歩く?(走る?) 瞑想だけがどんどんあがります(汗)。URAは魔法使いというよりマラソンランナーに変化しているようでした。
敵はほとんど倒せません。モンバットだけ1匹倒しました。秘薬低減100%に慣れているせいか、秘薬が消耗すること・もったいなさ・それがないと魔法できないと思うとケチくさくなってしまいました。
初めてのキャラがメイジの人はどうやって、お金貯めるのかちょっと大変だなぁと思いました。低減100が始めからないと大変ですねぇ。別キャラがいればお金もらえるけど、最初はホント大変そう。1キャラ目メイジでやってる人はスゴイと思いました。そんなことを考えてトリの街を通り過ぎ、同じ座標の場所へやっと到着しました。
ここがyamatoのシーブリーズとおなじ座標の家です。パチリ。
そのあと、北上し、ブリのゲートを越え、WIND入口下まで。
WINDっていわれても、黒蟻倒すとき行ったことあるけど、位置関係がわからなかったので、(sakuraシャードで事前にWINDの座標を調べていたので)、どうやらデスパの北東だということが判明。そしたらスイスイ行けました。デスパ越えしましたら、リーパーやオーガがいました。
「ひゃぁ、このキャラじゃ無理><」死なないように大回りして、回避。
そして目的の場所に着きました。
そうです。今日リンクして頂いたみそ家さんです。写真をぱちっと取り、また走って戻りました。
途中で(デスパの前ぐらいまで)引き返した辺りで、何かを忘れたことに気づきました。そう…です。掲示板に足跡を残すのを忘れたのでした><。
またもどり、ようやく書き込み、「どうもありがとう」を書き込む前に
改行したのか、右クリックしたのかわかりませんが1行しか書けませんでした>< 「ううっ」
2枚も掲示板のページを使うのは失礼かと思い、そこでやめて戻りました。yamatoには自分の家がないので、ブリ宿まで行き、ログアウトしました。
以上が今日の報告です。今日は昨日の深夜〜朝の日記とこの日記の2つあります。こんなに夜早く?日記が書けるなんて初めて??(今まで深夜だったので)。
これから、また少しゲームして落ちますね(何時になるやら)。明日も早いのでほどほどにしておこうっと。何をするかはこれから考えます、では。
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UO(ウルティマオンライン)という
MMOゲームのHP&ブログです。
初心者に優しいサイトを目指しています。
どうぞよろしくお願いします。